風邪なのに

ここ最近仕事関係で、子供がコロナにかかって一週間自宅待機だった、という人によく出くわします。

しばらく顔も見ないし電話でも話さないな、と思っていると、濃厚接触者になっていたので、という話を頻繁に聞くのです。

少し前には、友人も同じように息子がコロナにかかったから自宅待機していた、と言っていました。

その友人には以前、幾度となく「コロナは嘘」「ワクチンは危険」と伝えていたのにも関わらず、いつの間にか二度もコロナワクチンを打ってしまっていました。幸い、今の所不調はないと言っていますが、本当のところはどうか分かりません。

彼の息子は、熱が出ただけで奥さんが病院に連れていき、検査をしてコロナだと判明したから自宅待機していた、などと言っていましたが、そもそも病院にさえ行かなければ、単なる風邪で済んだはずです。

冬だし、風邪くらいひくでしょう。それなのに、それをいちいちコロナかもしれない、最悪の場合死ぬかもしれない、などと考えて、怯えて暮らしている人が多いのかもしれません。もしくは、コロナじゃないかもしれない、と思っていても、世間体を気にして、ワクチンを打ち、子供が熱を出したら病院へ行かなければと思っているのかも。

他の友人は、私がしつこくコロナワクチンを打たないように、と言ったからか、まだ打っていないようですが、今になって、仕事の関係で打たなければならないかもしれない、と言っていました。

あるイベントに関わる仕事があって、そのイベントで打つよう言われるかも、と。

そこで私は「そのイベントは一過性だけど、ワクチンは一生の問題だから、どっちが大事か本気で考えたほうがいいよ。それでも打つっていうなら、無理に止められないけど」と伝えました。

その彼はその後「早くインフルエンザみたいに国産特効薬が出来ないかね?」などと言っていたので、力が抜けてしまいました。これまで私が伝えてきたコロナの嘘に関することは何だったのか…

ここまで言っても打つのであれば、仕方ない、と諦めるしかないな、と思ってしまいます。

私は早い段階でRAPTブログに出会い、RAPTブログの陰謀論に関して、多少の葛藤はあったものの比較的簡単にすべてを受け入れられたので、真実を受け入れるのはそう難しくないのではないか、と思っていたのですが、実際にはそう簡単ではないのだな、洗脳はかなり深いところにあるのだな、と改めて感じました。

陰謀論に全く興味がなかったり、単なるオカルトとして現実とは切り離して考えている人は当然のこと、陰謀論に興味があったとしても、それをネタとして、自分とは関係ない世界での出来事だと思っている人には、この深刻さを理解してもらえないのかもしれない。

最近、子供もコロナワクチンを打てるようになった、ということで、妻の知り合いのママさんの中にも子供に打たせる、と言っている人が多いと聞きました。

これだけコロナワクチンは危険だという情報が出回っているのに、それでもそれを信じようとせず、もしくは知らず、未だマスコミの言うことや、金儲けしか考えていない医者の言うことを鵜呑みにしている。

子供のためにコロナワクチンを打たせようと考えているのでしょうが、騙されて真逆のことをしようとしている。

もし子供に何かあったら、一生後悔するでしょう。それを考えると同じ親として身につまされる思いです。

ここに来て、正しい情報を得るのがどれだけ大切かを思い知らされています。

何も考えずにただ流れてくる情報を鵜呑みにしていたり、間違った情報を信じてしまったら、自分も家族も守れない。

そんな中、常に正しい情報を与えてくださっているRAPTさんには感謝しかありません。

多くの人がRAPTブログに出会い、真実を知って、救われることを願います。

#RAPTブログ #コロナワクチン #陰謀論

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